iPhone6/iPhone6 Plus カレンダーアプリの使い方 縦向きと横向きの違い

iPhone6/6 Plusにデフォルトでインストールされているカレンダーアプリの使い方をご紹介します。

カレンダーアプリ

目次

縦向きで1日のスケジュールの確認方法

iPhone6/iPhone6 Plusでの、縦向きの時に、1日の予定を時間単位で見る方法がわからなかったので、どこを押せば、表示されるかをご説明します。

縦向きでこの画面を見たい場合

縦時間

デフォルトの表示画面

イベントリスト

右上のボタンをタップします。

縦

すると、こう切り替わります。

縦時間

予定の新規追加方法

追加したい時間帯を長押しします。
すると、青色のバーが出てきます(新規イベント)。
追加したい時間に青いバーを配置します。

追加

青いバーは、15分間隔で配置できます。(15分、30分、45分)
※この方法で追加する場合は、1時間単位で設定になります。

追加

追加

追加する時間が決定すれば、右上の『追加』をタップして登録完了です。
イベント追加

予定の移動方法(1日のスケジュール画面で設定)

新規追加方法と、同様に移動させたい予定を長押しします。
15分単位で移動が可能です。

すべてのカレンダーを隠す

『すべてのカレンダーを隠す』を設定すると、登録した予定を非表示にできます。

全てのカレンダーを隠す

再表示は、『すべてのカレンダーを表示』で隠れていた予定を表示することができます。

すべてのカレンダーを表示

縦向きで表示できる内容

縦向きでの表示は、年、月、日、イベントリストです。縦向きでは、週がありません。

縦年

縦月

日別

縦日

イベントリスト

縦イベント

横向きで表示できる内容

横向きは、年、月、週、日、イベントリストです。
縦向きと違い、週表示ができます。

横年

横月

横週

日別

横日

関連記事一覧

  1. アップルApp
  2. iPhone app
  3. camera
  4. ithunes
PAGE TOP